風俗について熱く語るまとめ

道を聞いた子が風俗の相手だった

冷静な目で風俗を選んで燃える|風俗の性なる目的」ってところで見つけたお店で、デリヘルを楽しもうって思って電話して待ち合わせ場所を指定されたんですけど、何せ初めての土地だったのでまったく土地勘がなく、待ち合わせ場所にたどり着くのさえ苦戦していたんです。待ち合わせ時間も迫って来ていたので、遅刻してはならないって思って歩いている人に聞いたんです。親切に教えてくれて、そこまでちょっと小走りで行ったのでそれで待ち合わせ場所に着く事が出来ました。そこにやってきたのは、道を聞いたその子でした(笑)こんな偶然ってあるのかと思いつつ、お互い笑ってしまって会話をする前の段階でコミュニケーションはばっちりでした。デリヘルって風俗ではありますが外の空気を吸えるじゃないですか。それが自分が風俗の中でデリヘルを重宝している理由でもあるんですけど、まさかこんな形で女の子と出会って楽しむ事が出来るとは思っても居ませんでしたから、そりゃびっくりするに決まっていますよね(笑)まぁでも楽しかったです!

風俗嬢への情は後から付いてくるもの

長年デリヘルを利用していて分かったのは、スタイルとかルックスとかよりも自分に合うかどうかっていうのが大切だなって。合うっていうのは性格とか性癖がって事ですね。それで良いなって思って何回も指名していると、例え好みとは遠いって思うようなルックスではあっても次第に情が入っていって可愛いって思えるようになってきますからね。だから別にルックスってそこまでこだわるような事じゃないのかなって思っています。ただ、じゃあ自分の性癖に合うデリヘル嬢とどうやって出会うのかって言われるとこれがまた難しいですから、むしろそっちの方をこそ重視すべきなんじゃないかなとは思いますよね。希少価値って点で考えても、ルックスの良い子っていうのは今の風俗の世界では珍しい存在じゃないでしょうけど、自分に合うかどうかっていうのはこれはなかなか簡単には分からない部分もありますからね(笑)どっちが貴重かって言ったら、言うまでもないんじゃないかなと。